今日も明日も、わかばマーク

アラサー妻と、台湾人夫の、のんびりすぎる妊娠・育児キロク。妊娠~育児…毎日が初めてだらけ。私の体験が誰かの役に立てばと思いブログにしました。

もしもの話〜これがあれば、育児がんばれるのに〜

こんにちは、はるです。

 

育児中「もしも〜」って思うことが多いので、

 

 

もしもの話をします。

 

 

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もしも、これがあったら!

 

育児中、楽しいことばかりではありません。

 

 

最初の頃は慣れない育児、寝不足、赤ちゃんの泣き声

 

で、あーー!!もう!って思うことがほぼ毎日でした。

 

 

私だけかもしれないですが、

 

 

育児中、1番何が不安でツライかというと

 

 

 

孤独になることでした。

 

 

誰にも頼ることが出来なくて、話し相手もいなくて、

 

 

外に出ることもままならない…。

 

 

でも赤ちゃんには、お母さんが必要だ…。

 

 

それが、1番不安で恐怖でした。

 

 

そんな時、いつも「もしも〜があったならな」と思って過ごしていました。

 

 

 

育児マンションor育児シェアハウス

 

もしも、「育児マンション」(シェアハウスでもいい)があったら…

 

 

同じ月齢の赤ちゃんを抱える家族が、

 

同じフロアに住む。

 

 

各階に、授乳室が用意されていて、

 

ママさんたちが集まることが出来る。

 

 

夜泣きや夜中にその部屋に行くと

 

同じママさんたちが、そこにいて

 

 

「あ、そちらもですか?」「なんで泣いてるかわからなくて」「寝れませんよね~」

みたいな会話が出来ればな~

 

ってよく思います。

 

 

会員性にして、地域にそういう場所を作ってもいいんじゃないかって思ったりします。

 

 

さらに、マンションの下に小児科や赤ちゃん用品店、助産師さんが定期的に通ってくれる

 

などのサポートがあれば、最高なのにって思います。

 

 

宝くじがあたったら、そんな場所を作りたい…。

 

 

 ベビリンガル

 

どのママさん、パパさんも一度は思ったことがあるハズ!!!

 

赤ちゃんの泣き声を翻訳してくれる機械があればな~って(笑)

 

 

生後1ヶ月くらいで、

 

泣き声の音の違いで、だいたい何の要求かわかってきましたが、

 

やはり何故泣くのかわからない時、もしもあればな…って思います。

 

 

 

もしもを考えると

 

「もしも」を考えると、楽しかったり、実現すればなって思うこともあります。

 

今は目の前の、子育てでいっぱいいっぱいなので、

 

妄想どまりになってしまいます(笑)

 

でも、みんなの妄想が集まれば、さらに面白いことが実現するのかも

 

って思うこのごろです。